NeRiCaのビバビバ日記

カエルとカニを殺したことがあります。

哲学的乳首論

乳首

〜哺乳類(単孔目を除く)の胴部にある小さな突起状の器官。(Wikipediaより)〜

 

こんにちは、NeRiCaです。今日はこの乳首の話をぶちかましたいと思います。この話は皆さんのこれからに活きる話なので、しっかり聞いてくださいね。

 

まず、ヒトにはたくさんの○首というものがあります。首、手首、足首、乳首などです。乳首について考える前に、そのほかの部位の特徴を考えてみましょう。

 

首  頭と胴体を繋ぐ

手首 手と腕を繋ぐ

足首 足とすねを繋ぐ

 

これを見ると、ある法則が浮かんできませんか?そう、【繋ぐ】ということです。○首というものは、何かと何かを繋ぐ場所の名前なのです。それでは、この法則を乳首に当てはめてみましょう。皆さんも自分の乳首を覗いてみて下さい。

 

……ってあれ?繋がってない?

 

いま乳首を確認したアナタは違和感にちゃんと気づいたようですね。そうなんです。乳首は胸に付いているだけです。何も繋いでいないんです。僕は考えました。もしかしたら、赤ちゃんと親を繋ぐんじゃないか、と。しかし、それは女性にしか当てはまりません。男性にも当てはまる乳首の繋ぐモノを探さなければなりません。

 

考えに考えまくった結果、僕は一つの答えに辿り着きました。

 

乳首は自分と外界を繋ぐのだ。

 

これが僕の答えです。外の世界への架け橋が乳首ということなのです。こんなことを言われると、恥ずかしいかもしれませんけど、大事なことです。ヒトは社会的動物です。外界と繋がることはものスゴク大切なことなのです。

 

これからは乳首を今まで以上に大切に、そして意識して生活をすべきなのです。皆さんも乳首と共によい人生を歩んでくださいね!それでは今日はここまで!僕は寝ます。おやす乳首!